知らないと損をするキャッシング方法とは

7月 17th, 2013

皆さんご存知の通りキャッシングをしますと利子が取られます。それは当然ですよね。CASHINGと横文字にすると聞こえはいいですが、要は借金なんですから。本来であれば利用しないのが一番なのですが、病気や事故などで急に現金が必要になることもあると思います。パチンコなどのギャンブルなどをやられる方はご利用される時も多いのではないでしょうか。

そこで、どうせキャッシュングをするなら、少しでも得に借りられる方法をご案内します。

1.借りたらできるだけすぐ返済
キャッシングには借りた日のほかに締日があります。締日までは手元にお金があっても利子を払い続けることになります。ですので、給料が支給されたらすぐに返済してしまうのです。返済は、提携ATMやお店のカウンターでできます。

2.リボ払い禁止
消費者金融などからお金を借りると、2種類の返済方法から選択することになります。それは一括払いか分割払いかです。一括払いですと利子がかからないクレジットカードが多いので、お金に余裕がある場合は必ずこちらの方法を選んでください。6回、12回など分割で払う方法をリボルビング払い(リボ払い)と言いますがこちらの方法で支払をしていくととんでもない利子がかかってきます。年利にすると約18パーセントです。この利子はとんでもない暴利だと思うのですが金利計算の苦手な方の為に例を挙げます。

たとえばAさんが100万円の買い物を年利18パーセントで月10000円のリボ払いにしたとします。
この場合何年で支払が終わるでしょうか?

答えは返済終わりません。逆に増えていきます。年利18パーセントというのは月利1.5パーセントになります。100万円の1.5パーセントは1万5000円になります。つまり毎月1万円返済しても元金5000円足りないのです。恐ろしいですね~ 普通に考えれば誰も借りないと思いますが、100万円の物が毎月1万円で手に入るという錯覚で借りてしまうのでしょう。

100万までではなくても10万円のものを2年払いにしたら総額で12万円払うことになったなどよくある話です。くれぐれもリボ払いには気を付けましょう。

プロミスは最大年率が17.8%と僅かですが少ない設定となっています。それプラス30日間の無利息融資サービスがありますので、お得に借入するならプロミスがオススメです。詳しくはこちら⇒marco-guidarini.com

アイフルで実際に借りてみて

4月 12th, 2013

私は、ある時期に仕事が無くなってかなり収入がかなり落ち込んだときがあり、給料日前に数十円ということも多々ありました。

無職の期間はクレジットカードのショッピングをリボ払いにして、だましだまし暮らしている日々が続いていました。

ショッピング枠にも限界に近づいた頃に、仕事が決まったものの、生活費がやはり足りない時期には、お金を借りるということを良くしていました。

 

しかし、このままではいけないと思い、現状を抜け出すために上京を決意しました。
引っ越しにはお金がかかるので、その資金を調達するためにアイフルでキャッシングしました。
東京から遠いところに住んでいたので、費用が大きく、大きな金額を調達するのにはお金を借りるしか方法がありませんでした。
今思うとかなり大胆な決断だったと思います。
しかし若かったということもあり、返済はできると私は確信していて、「必ず返すぞ」という意気込みが心の底から湧き上がっていました。
引越しも上手くいき、仕事も順調な中で返済が始まります。
新生活を始めた最初の頃は、生活費と返済を両立させるのが大変でしたが、無事に完済することが出来ました。
わたしはアイフルを利用してみて思ったことは、自分の目標を叶えるために資金を借りるということは、何も悪い事ではないと思います。

審査が不安な方はアイフルに似たアコムも同時に申し込みをしてみてはいかがでしょうか?アコムについての情報はこちら⇒print-express.info